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きずなはうすについて

Our Idea きずなはうすの理念

  1. 1.

    社会性を備えたビジネスのみ行っていきます。

  2. 2.

    理念の実現に向け、きずなはうすに関わる全ての人の幸福と利益を追求していきます。

  3. 3.

    「故きを温ねて新しきを知る」過去の事柄や思想などを勉強し、それを基に新しい福祉事業のスタイルを目指します。

Way of Thinking 私たちの考え方

障がいのある方323万人のうち就職者はわずか14%

障がいのある方は日本に744万人いると言われています。
そのうち、労働力人口323万人の中で働いている人はわずか約14%(13.8%)、残りの方は働いていない(働けていない)という状況があります。
きずなはうすでは将来自立して働けるようになることを目標に、さまざまなプログラムや活動を通して一人ひとりの成長を支援しています。

「人」の究極の幸せは

  • 愛される
    愛される
  • ほめられる
    ほめられる
  • 役にたつ
    役にたつ
  • 必要とされる
    必要とされる

働くことによって『愛』以外の3つの幸せは得られるのです。

「その『愛』も一生懸命働くことによって
得られるものだと思う。」

(日本理化学工業 大山泰弘会長)

本人が望む人生に向かった自立に向けて「働く」「働き続ける」ために必要な能力
職業適性 できないことが出来るようになる方法、適した仕事
基本的労働習慣 返事、報告・連絡・相談、身だしなみ、規則の厳守、一定時間仕事に耐える体力
対人技術 感情のコントロール、注意されたときの謝罪、苦手な人への挨拶
日常生活管理 基本的な生活リズム、金銭管理、余暇の過ごし方、移動能力
心と
身体の健康管理
食事・栄養管理、体調管理・服薬管理

Future Design 私たちの将来設計

「すき」×「強み」を育む選択肢

一人ひとりの可能性を広げ、個性を伸ばすためにきずなはうすでは施設ごとに特色を持たせ、自分に合った選択ができるようにサポートしています。

「働く」社会人にむけてのステップアップ!!